【日本初上陸】 M.D.F.2010にて日本初上陸
iQ-RayBoard アイキュー・レイボードは2009年にドイツの iQ-Company(アイキュー・カンパニー)から発表された、全く新しいタイプのマリンアクティビティーです。
iQ-RayBoard アイキュー・レイボードは水上スクーターなどに牽引してもらって楽しむボードタイプのアクティビティーギアです。同じ類いのアクティビティーギアには水上スキーやウェイクボードがありますが、水上スキーやウェイクボードが水上で楽しむアクティビティーであるのに対し、iQ-RayBoard アイキュー・レイボードは水中で楽しむアクティビティーギアです。
iQ-RayBoard アイキュー・レイボードは水上スクーターなどに牽引され、上手く操れば水深3〜5mに潜行することができます。装備はウェットスーツとスノーケルギアだけなので、ダイビングライセンス(Cカード)を持っていなくても水中世界を体験することができます。
商品名にある「Ray」とは大型魚の「エイ」のことで、「エイのように水中を優雅に遊泳できるアクティビティー」という想いが込められています。
日本では、2010年4月に池袋にて開催されたM.D.F.マリンダイビングフェア2010会場にて、日本上陸第1号機を展示公開しました。
→ M.D.F.2010出展報告

















